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隔音间内,中森明菜戴着降噪耳机,坐在高脚凳上,脚上的小皮鞋被踢到了一边,露出了光嫩的小脚丫。
隔音间外,深浦昭彦和上原俊司坐在调音台前。
“明菜酱,准备好了吗?”上原俊司对着话筒说道。
“欧尼桑,我已经准备好了。”
“深浦桑,可以开始了。”上原俊司戴上耳机,对一旁的深浦昭彦说道。
深浦昭彦操作设备开始播放伴奏。
のびた人阴を舗道にならべ(拉长的身影并列在柏油路)
夕闇のなかを君と歩いてる(和你漫步在这片暮色中)
手をつないでいつまでもずっと(多想和你一直手牵手)
そばにいれたなら(永远陪在你身边)
泣けちゃうくらい(甚至有想哭的冲动)
风が冷たくなって(寒风渐起)
冬の匂いがした(冬日气息弥漫)
そろそろこの街に(这座城市也将迎来)
君と近付ける季节がくる(与你更靠近的季节)
今年、最初の雪の华を(今年的第一场雪)
ふたり寄り添って(我们相互依偎)
眺めているこの瞬间に(静静眺望的瞬间)
幸せがあふれだす(洋溢着满满幸福)
甘えとか弱さじゃない(撒娇并不代表懦弱)
ただ、君を爱してる(我只是爱着你)
心からそう思った(打从心底爱你)
君がいるとどんなことでも(只要有你在我便觉得)
……